この図鑑(データベース)の意図は、単なる「○○の写真」ではなくて、その○○に対する、環境などを含めたあらゆる角度からの、いろんな人の視点を集めていきたいというもので、誰でも投稿できるようになっています。 動物そのものの写真でなくても、周辺環境・ペリットや糞、足跡、死体など、その生物を判定できるものの写真が撮れた場合にも投稿してください。 同じ種類でも生息場所や時期、雌雄、成or若などいろんな状況での写真を投稿ください。>会員登録はこちら
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両生類・爬虫類

【五感で観察する WEB自然図鑑】:投稿図鑑 -
両生類・爬虫類

ミシシッピーアカミミガメ
Trachemys scripta elegans

ミシシッピーアカミミガメ

甲羅干し

お天気の気持ちよい日に甲羅干ししてました・・そろそろ動き出しそうでした。
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投稿者
はな
撮影場所
東京都
両生類・爬虫類

アオダイショウ
Elaphe climacophora

アオダイショウ

アオダイショウの抜け殻

目黒の自然教育園で頭上3mほどの所でアオダイショウの抜け殻と思われる物を見つけた。
山手線内にもこのような自然が残っている場所はあるのだが、抜け殻を見たのは初めてでした。
大きさからいってアオダイショウと思うのですが、いかがでしょう。
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投稿者
龍人
撮影場所
東京都目黒区
両生類・爬虫類

アマガエル
Hyla japonica

アマガエル

のんびりや

主のいない庭先でのんびりモード・・触っても逃げようともしない。

春さき・・田んぼの畦にいた小さなカエルが・・大きくなったのかしら。。
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投稿者
はな
撮影場所
千葉県
両生類・爬虫類

アズマヒキガエル
Bufo japonicus formosus

アズマヒキガエル

我が家の庭に生きる

先日、シルバー人材センターに庭の草取り
を依頼したところ、「庭に大きなカエルが
いますよ」と報告を受けた。
我が家に庭木を入れたのは15年前のこと
である。
その時、1匹のヒキガエルがいたことを
確認しており、移植した庭木と一緒に運ば
れてきたものと思っていた。

(続きがあります)
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投稿者
ホンダのS
撮影場所
栃木県河内郡河内町
両生類・爬虫類

アカマタ
Dinodon semicarinatus

アカマタ

ピロピロ飲み

カエルをぐいぐい飲み込むアカマタ。最後に口から飛び出したカエルの脚が、ピロピロ飲みのようでした。
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投稿者
YUJI
撮影場所
沖縄県沖縄本島
両生類・爬虫類

サキシマスジオ
Elaphe taeniura schmackeri

サキシマスジオ

横断中・・・

早朝、開けた畑地の舗装道路を横断中のサキシマスジオ。
八重山列島、最大のこのヘビも最近は随分と数が減ってきているそうです。
コメント:0件
投稿者
ヘテロ
撮影場所
沖縄県石垣島
両生類・爬虫類

アオカナヘビ
Takydromus smaragdinus

アオカナヘビ

庭の住人

庭の手入れをしていたら花影よりヒヨッコリ顔を出しました。スマートでグリーンのきれいなトカゲです。横腹に白の筋が入ります。
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投稿者
mii-yan
撮影場所
鹿児島県奄美大島
両生類・爬虫類

リュウキュウアオヘビ
Cyclopbiops semicarinatus

リュウキュウアオヘビ

リュウキュウアオヘビの子

子供には斑紋があります。無毒
小さくても頭を持ち上げて攻撃態勢です。
コメント:0件
投稿者
mii-yan
撮影場所
鹿児島県奄美大島
両生類・爬虫類

アカウミガメ
Caretta caretta

アカウミガメ

アカウミガメの脱出

和歌山県南部の千里海岸は日本でも有数のウミガメ産卵地である。6?7月に産まれた卵は約2ヶ月で孵化し、砂の中で脱出の時期をうかがう。出る時はほぼ全員一斉に同時に脱出し、海へ向かう。途中で打ち上げられたゴミにつかまるものもいるが、それも乗り越えてひたすら海へ。このうち何頭が育つのか

(続きがあります)
コメント:0件
投稿者
大阪コウモリ
撮影場所
和歌山県南部町 千里海岸
両生類・爬虫類

ニホンアマガエル
Hyla japonica

ニホンアマガエル

田んぼで鳴く

喉袋を風船のようにふくらめて、さかんに鳴いていた。
コメント:0件
投稿者
gaku
撮影場所
長野県伊那谷
両生類・爬虫類

アオダイショウ
Elaphe climacophora

アオダイショウ

水中から舌だし

名古屋城の堀に巨大なアオダイショウが泳いでいた。
ときどき舌を出しながら、陸へ向かってきた。
コメント:0件
投稿者
gaku
撮影場所
愛知県名古屋市
両生類・爬虫類

ニホンヒキガエル
Bufo japonicus japonicus

ニホンヒキガエル

ヒキガエルの幼体

アマガエルくらいしかない大きさのヒキガエルの子供。
地上を歩いていたが、目の後ろにある毒腺だけは立派に張っていた。
コメント:0件
投稿者
gaku
撮影場所
長野県駒ヶ根高原

<講演のご依頼は・・・>写真と一緒に考える「イマドキの野生動物」

「人間なんて怖くない!」人慣れした新世代動物の声を聞いてみよう。

自然環境の変化をうけて、変わりゆく動物地図。勢力拡大中の外来動物。餌付けって何かを考える、現代の日本に広がる動物たちのレストラン。野生動物と向き合うヒントが盛りだくさんの濃い内容です。日本全国各地を旅しながら撮りためた100枚を超える写真スライドと一緒に迫力あるトークライブで、大人から子どもまで、楽しみながら自然を学んでいただけます。

こんな講演を開いてみたいという講演主催者様、講師のご依頼はお気軽にお問い合せください。
宮崎学写真事務所(アトリエwebの森内)
Tel 0265-96-0093 
momonga@owlet.net

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