この図鑑(データベース)の意図は、単なる「○○の写真」ではなくて、その○○に対する、環境などを含めたあらゆる角度からの、いろんな人の視点を集めていきたいというもので、誰でも投稿できるようになっています。 動物そのものの写真でなくても、周辺環境・ペリットや糞、足跡、死体など、その生物を判定できるものの写真が撮れた場合にも投稿してください。 同じ種類でも生息場所や時期、雌雄、成or若などいろんな状況での写真を投稿ください。>会員登録はこちら
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両生類・爬虫類

【五感で観察する WEB自然図鑑】:投稿図鑑 -
両生類・爬虫類

ハブ
Trimeresurus flavoviridis

ハブ

効能はいかに…

沖縄地方へいくと、ハブ酒が売られている。
コレ飲んで、不老長寿、精力絶倫になれば、買ってもいいけれども、いっつも見るだけに留まってしまっている。
効果のほどを知ってる方には、ぜひ伺いたい。
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投稿者
gaku
撮影場所
沖縄県那覇市
両生類・爬虫類

ハブ
Trimeresurus flavoviridis

ハブ

ハブ避けのフェンス

沖縄県の地域によっては、公園などにこのようなちょっとしたフェンスができている。
フェンスは、地下までしっかり防御してあるが、
もしまちがってハブが内側に入ってしまったときには、逆に内側に囲い込むことになってしまうのか、な?
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投稿者
gaku
撮影場所
沖縄県国頭村
両生類・爬虫類

カエル
Rana sp

カエル

田鶏

中華料理屋で頼んだカエルの足。鶏肉よりサッパリした味である。
フランス人も好むが、アングロサクソン人は嫌悪するため、仏人を蔑んで「フロッギー」と呼ぶ。
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投稿者
クワ
撮影場所
パリ市
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ヤマアカガエル
Camponotus japonicus

ヤマアカガエル

あっという間にアリの餌食に

ヤマアカガエルの幼体が、死んでいた。
そこにクロオオアリがやってきたかと思ったら、数時間でカタチがなくなってしまった。
アカガエルは、肉団子にされて、
アリの地下室へせっせと運び込まれてしまったのである。
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投稿者
gaku
撮影場所
長野県伊那谷
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マムシ
Gloydius blomhoffii

マムシ

7つの子マムシ

林道で、首をバイクに引かれて瀕死のマムシをみつけた。
お腹があまりにも大きく太かったので、何を飲み込んでいるのだろうかと不思議に思い腹を裂いてみた。
なんと、そこからは7匹の子供のマムシが飛び出してきた。

(続きがあります)
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投稿者
gaku
撮影場所
長野県伊那谷
両生類・爬虫類

マムシ

マムシ

お腹からもヘビ

昨年の秋に岐阜県の円原地域の山村を訪れた時のこと。
山間の狭路を車で走行中、道横の草むらから出てきたマムシを避けきれず轢いてしまいました。本当に可哀相なことをしてしまいました。
車から降りて見てみると、裂けたお腹からもう一匹小さなヘビが・・。

(続きがあります)
コメント:0件
投稿者
e-kon
撮影場所
岐阜県美山町円原
両生類・爬虫類

アズマヒキガエル
Bufo japonicus formosus

アズマヒキガエル

アズマヒキガエルの上陸

アズマヒキガエルは産卵からわずか1ヶ月半ほどで上陸する。ちっちゃなオタマジャクシからすぐに手足が生えるため、豆粒のようなちっちゃなカエルになる。これがあの大きなヒキガエルに育つ。
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投稿者
TAGA
撮影場所
千葉県市原市
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モリアオガエル
Rhacophorus arboreus

モリアオガエル

カエルのトイレ

この裏山には、モリアオガエルの生息地がある。
市民に親しまれ、保護されているモリアオガエルは、とうとう公園のトイレにまで具象化されてしまった。
こうして、地域の自然を考えていくことも必要なことだと、思う。
コメント:0件
投稿者
gaku
撮影場所
長野県飯田市
両生類・爬虫類

アマガエル
Hyla japonica

アマガエル

柿の葉にしっかり保護色

庭の柿の木には、アマガエルが何匹か棲みついている。
農薬もいっさい撒かれないから、幸せなカエルだ。
リコーGX8にワイコンをつけて、超接近してみたら、ピントが深くてアマガエルのいる環境のよくわかる写真となった。
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投稿者
gaku
撮影場所
長野県伊那谷
両生類・爬虫類

「ミドリガメ」
Trachemys sp

「ミドリガメ」

全世界

ペットとして広く流通されている「ミドリガメ」。
数種、似た種類がいるようで、日本で有名なのはミシシッピアカミミガメである。

日本では関東、中国地方、九州で観察したが、他にも進出しているようだ。

(続きがあります)
コメント:0件
投稿者
クワ
撮影場所
パリ市
両生類・爬虫類

ニホンカナヘビ
Takydromus tachydromoides

ニホンカナヘビ

「愛蛇(かなへび)」

日本の固有種で、北海道からトカラ列島まで分布する。
ニホントカゲが主に地面を徘徊する生活を送るのに対し、本種は草上や樹上でも活動し、より立体的な生活をしている。
コメント:0件
投稿者
ヘテロ
撮影場所
三重県津市
両生類・爬虫類

サキシマカナヘビ
Takydromus smaragdinus

サキシマカナヘビ
八重山諸島に固有の緑色した綺麗なカナヘビ。
個体数が減ってきているのか、サキシマキノボリトカゲと比べ、ずっと見る機会は少ない。
コメント:0件
投稿者
ヘテロ
撮影場所
沖縄県石垣島

<講演のご依頼は・・・>写真と一緒に考える「イマドキの野生動物」

「人間なんて怖くない!」人慣れした新世代動物の声を聞いてみよう。

自然環境の変化をうけて、変わりゆく動物地図。勢力拡大中の外来動物。餌付けって何かを考える、現代の日本に広がる動物たちのレストラン。野生動物と向き合うヒントが盛りだくさんの濃い内容です。日本全国各地を旅しながら撮りためた100枚を超える写真スライドと一緒に迫力あるトークライブで、大人から子どもまで、楽しみながら自然を学んでいただけます。

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宮崎学写真事務所(アトリエwebの森内)
Tel 0265-96-0093 
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