この図鑑(データベース)の意図は、単なる「○○の写真」ではなくて、その○○に対する、環境などを含めたあらゆる角度からの、いろんな人の視点を集めていきたいというもので、誰でも投稿できるようになっています。 動物そのものの写真でなくても、周辺環境・ペリットや糞、足跡、死体など、その生物を判定できるものの写真が撮れた場合にも投稿してください。 同じ種類でも生息場所や時期、雌雄、成or若などいろんな状況での写真を投稿ください。>会員登録はこちら
すべての投稿 > 昆虫 > チョウ・ガ目

チョウ・ガ目

昆虫

オオイチモンジ
Nympharis antiopa Linnaeus

オオイチモンジ

シックで美しい

林道の水たまりの近くで、オオイチモンジが吸水をしていました。

本州では、標高の高い所に行かないと、見られないようですが?北海道では平地でも見る事が出来ます。

とても、シックな色合いが綺麗な蝶です。
コメント:0件
投稿者
てっちゃん
撮影場所
北海道紋別郡
昆虫

オオゴマダラ
Idea leuconoe

オオゴマダラ

石垣市のチョウ

オオゴマダラは、石垣市の市のチョウに指定されている。
石垣市街から少し離れたところにあるバンナ公園内に蝶園がある。
蝶園ではオオゴマダラの食草であるホウライカガミが栽培され、オオゴマダラも多数飼育されている。

石垣市の街中を歩いていたら、歩道上に敷かれたタイルにオオゴマダラがいた。
コメント:0件
投稿者
ヘテロ
撮影場所
沖縄県石垣島
昆虫

ムラサキシジミ
Narathura japonica

ムラサキシジミ

新芽で吸蜜?

イヌビワの新芽に口吻を伸ばして、何かを吸っているムラサキシジミ。イヌビワの新芽から蜜でも出ているのだろうか?よく判らない行動である。
コメント:0件
投稿者
ヘテロ
撮影場所
三重県津市
昆虫

ジャコウアゲハ
Atrophaneura alcinous

ジャコウアゲハ

共食い

ジャコウアゲハの幼虫の食草はウマノスズクサである。ウマノスズクサは河川敷などに生えていることが多く、そういった場所ではジャコウアゲハの個体数もまた多い。

(続きがあります)
コメント:0件
投稿者
ヘテロ
撮影場所
三重県津市
昆虫

ナガサキアゲハ
Papilio memnon

ナガサキアゲハ

白い衣装

ナガサキアゲハの♀は、南へ行くほど白くなり、特に沖縄に生息している個体は前翅までも白くなる。翅の付け根の赤紋と相まって、とってもお洒落である。
コメント:0件
投稿者
ヘテロ
撮影場所
沖縄県名護市
昆虫

ミノムシ
Nipponopsyche fuscescens

ミノムシ

シバミノガ

びっしりと枯れ葉を重ねたミノは、昔の人が使った雨具の蓑にそっくりでした。
コメント:0件
投稿者
はな
撮影場所
千葉県
昆虫

ミノムシsp

ミノムシsp

帽子にとりついて

山の東屋で休んでいたら、帽子にミノムシがついていた。
ここが歩きやすいのか、もぞもぞと動いて30分ほどで、いつの間にか見失ってしまった。
苔なども着けて、けっこうオシャレな個体だった。
コメント:0件
投稿者
gaku
撮影場所
中央アルプス山麓にて
昆虫

ヒロヘリアオイラガ
Parasa Iepida

ヒロヘリアオイラガ

ヒロヘリアオイラガの抜け殻

すぐ先は天王洲界隈です、左はビル(会社)右側は川です。

見るからにマユはやわらかく、木と同化してます。
コメント:0件
投稿者
はな
撮影場所
東京都
昆虫

オオミズアオ
Actias artemis aliena

オオミズアオ
夜間に街灯にやってきたらしく、庭木で休んでいました。
無傷状態で、とても美しく感じました。
コメント:0件
投稿者
gaku
撮影場所
長野県駒ヶ根高原
昆虫

オオスカシバ
Cephonodes hylas

オオスカシバ
住宅街の垣根によく植えられているクチナシ。
そのクチナシにつくオオスカシバの幼虫。

人の生活圏にも様々な生物達が息づいている。
コメント:0件
投稿者
ヘテロ
撮影場所
三重県津市
昆虫

ヤママユ

ヤママユ

ヤママユの死

撮影場所 木曾駒高原 1050m 家の前にて撮影
次の別の命に引き継がれていく・・無駄の無い自然界の生き物達
今年は、このヤママユが家の前だけで10匹は居ました。
コメント:0件
投稿者
大津の焼物や
撮影場所
長野県木曽駒高原
昆虫

ホシヒメホウジャク
Gurelca himachala sangaica

ホシヒメホウジャク

枯れ枝

こうやって枯れ枝に静止していれば、本当に天敵に見つからないのかな?
どうだろね?
コメント:0件
投稿者
ヘテロ
撮影場所
三重県津市

<講演のご依頼は・・・>写真と一緒に考える「イマドキの野生動物」

「人間なんて怖くない!」人慣れした新世代動物の声を聞いてみよう。

自然環境の変化をうけて、変わりゆく動物地図。勢力拡大中の外来動物。餌付けって何かを考える、現代の日本に広がる動物たちのレストラン。野生動物と向き合うヒントが盛りだくさんの濃い内容です。日本全国各地を旅しながら撮りためた100枚を超える写真スライドと一緒に迫力あるトークライブで、大人から子どもまで、楽しみながら自然を学んでいただけます。

こんな講演を開いてみたいという講演主催者様、講師のご依頼はお気軽にお問い合せください。
宮崎学写真事務所(アトリエwebの森内)
Tel 0265-96-0093 
momonga@owlet.net

このサイトは、森の365日と「森の仲間コミュニティ」が運営しています。

新規会員登録はこちらから
 http://webzukan.net/register.php
下記の1から4までの項目に入力して送信してください。次にメールが届きますのでそれで承認を行って下さい。

【五感で観察する WEB自然図鑑】 ログイン

ユーザー名
パスワード

 
パスワードの再発行
現在 1人が閲覧中

【五感で観察する WEB自然図鑑】 Information

【五感で観察する WEB自然図鑑】 キーワードから探す

【五感で観察する WEB自然図鑑】 分類から探す

【五感で観察する WEB自然図鑑】 新着コメント

【五感で観察する WEB自然図鑑】 森の仲間コミュニティのご案内

森の仲間コミュニティは、親サイト森の365日のファンの皆さんが、会員だけが集える場所で、安心してコミュニケーションをとっていただけるように用意したサイトです。カメラや自然や宮崎学が好きな方はどうぞご参加ください。gakuの裏日記も読めます!

【五感で観察する WEB自然図鑑】 投稿図鑑[チョウ・ガ目]