この図鑑(データベース)の意図は、単なる「○○の写真」ではなくて、その○○に対する、環境などを含めたあらゆる角度からの、いろんな人の視点を集めていきたいというもので、誰でも投稿できるようになっています。 動物そのものの写真でなくても、周辺環境・ペリットや糞、足跡、死体など、その生物を判定できるものの写真が撮れた場合にも投稿してください。 同じ種類でも生息場所や時期、雌雄、成or若などいろんな状況での写真を投稿ください。>会員登録はこちら
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流行・人間社会

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流行・人間社会

ヒト
Homo marinus

ヒト

津波が怖い(続き)

海岸の護岸の高さは過去の津波の高さを基準にしているそうです。
高知県南部では南海地震津波で波高10メートルクラスに襲われて
きたので、このような高さなのでしょう。

地震発生から津波来襲までの想定時間は、このあたりでは数十分だった

(続きがあります)
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投稿者
ko19_68
撮影場所
高知県東洋町生見海岸
流行・人間社会

ヒト
Homo marinus

ヒト

津波が怖い

ナミノコガイ採集調査を目的にこの生見海岸をはじめて訪問しました。

大勢のサーファーが波乗りを楽しんでいましたが、目を海から陸に転じると、
高くそびえ立つ護岸がありました。後背地の集落を津波から守るための
防壁でしょうが、大津波が押し寄せてきたら、海で遊ぶ大勢の人たちは

(続きがあります)
コメント:0件
投稿者
ko19_68
撮影場所
高知県東洋町生見海岸
流行・人間社会

川ガキ

川ガキ

絶滅危惧種A

円山川水系の支流には、今なおこのような稀少種が見られる。
自分たちで遊びを考え、上下関係を保った子供の社会が形成されている。
彼らを育む地域社会があってこそ川ガキが生息できる。
コメント:0件
投稿者
たじまもり
撮影場所
兵庫県養父市大屋川

<講演のご依頼は・・・>写真と一緒に考える「イマドキの野生動物」

「人間なんて怖くない!」人慣れした新世代動物の声を聞いてみよう。

自然環境の変化をうけて、変わりゆく動物地図。勢力拡大中の外来動物。餌付けって何かを考える、現代の日本に広がる動物たちのレストラン。野生動物と向き合うヒントが盛りだくさんの濃い内容です。日本全国各地を旅しながら撮りためた100枚を超える写真スライドと一緒に迫力あるトークライブで、大人から子どもまで、楽しみながら自然を学んでいただけます。

こんな講演を開いてみたいという講演主催者様、講師のご依頼はお気軽にお問い合せください。
宮崎学写真事務所(アトリエwebの森内)
Tel 0265-96-0093 
momonga@owlet.net

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