この図鑑(データベース)の意図は、単なる「○○の写真」ではなくて、その○○に対する、環境などを含めたあらゆる角度からの、いろんな人の視点を集めていきたいというもので、誰でも投稿できるようになっています。 動物そのものの写真でなくても、周辺環境・ペリットや糞、足跡、死体など、その生物を判定できるものの写真が撮れた場合にも投稿してください。 同じ種類でも生息場所や時期、雌雄、成or若などいろんな状況での写真を投稿ください。>会員登録はこちら
すべての投稿 > 貝類 > カタツムリ

カタツムリ

貝類

no title

no title
このカタツムリ 初めて見ました。 名前などを知りたいです。
コメント:0件
投稿者
ひげじじい
撮影場所
島根県長瀬峡
貝類

アフリカマイマイ
Achatina fulica (Ferussac, 1821)

アフリカマイマイ

愛の交歓

名護市北西にある八重岳は、麓から山頂部までアフリカマイマイがやたらと多い。とにかく樹木やコンクリートの杭など沢山のアフリカマイマイが張り付いている。そして車道横の落葉のベッド上では愛の交歓までしていた。
コメント:0件
投稿者
ヘテロ
撮影場所
沖縄県名護市
貝類

バツラマイマイの一種?
Discuc sp ?

バツラマイマイの一種?

小型

もともと小型の種類なのか、それとも幼体なのかハッキリしないが
Discus
rotundatus
のようだ。
雨上がりの林で、葉っぱの上を散歩していたが、林道の通行人は誰も気が付いていない。
コメント:0件
投稿者
クワ
撮影場所
フランス ムドンの森
貝類

ヒメリンゴマイマイ
Helix aspersa

ヒメリンゴマイマイ

雨の後

雨が上がった後、田舎道に出てきたエスカルゴ。
のんびり散歩しているようだが、早く草むらに移動しないと、車に轢殺されるゾ。
コメント:0件
投稿者
クワ
撮影場所
フランス プロヴァンス地方
貝類

クロイワオオケマイマイ
Aegista mackensii

クロイワオオケマイマイ
八重山の石垣島、西表島、波照間島に分布するカタツムリ。殻は扁平で、殻の辺縁部に毛が生えるのが特徴。雨上がりに、植物の葉上などで見かける。
コメント:0件
投稿者
ヘテロ
撮影場所
沖縄県西表島
貝類

ミスジマイマイ
Euhadra peliomphala

ミスジマイマイ

耐震強度

5月だというのに、ここ最近の天気は梅雨を思わせる空模様。
そんな中、嬉しそうにしている生き物もいる。
「カタツムリにアジサイ」は昔から定番の風景なのだが、最近の事情はちょっと違う。

(続きがあります)
コメント:0件
投稿者
もっち
撮影場所
山梨県西八代郡
貝類

シュリケマイマイ
Aegista elegantissima

シュリケマイマイ
雨が降った石灰岩地。雨で析出した石灰岩の成分は、カタツムリに取りこまれ、殻の成分になります
コメント:0件
投稿者
YUJI
撮影場所
沖縄県国頭村
貝類

ヒメリンゴマイマイ
Helix aspersa

ヒメリンゴマイマイ

殻は空

墓地で見つけたヒメリンゴマイマイ。
墓石に乗っていたが、こちらも昇天した後であった。
コメント:0件
投稿者
クワ
撮影場所
パリ市
貝類

ヒメリンゴマイマイ
Helix aspersa

ヒメリンゴマイマイ

エスカルゴ

別名、プチグリと呼ばれる食用のカタツムリだが、食べられる前に踏み潰されてしまった。
とは言え、今やフランスでもエスカルゴは冷凍ものを買う時代である。

ヒメリンゴマイマイは林や野原に生息する普通種。
コメント:0件
投稿者
クワ
撮影場所
パリ市
貝類

アフリカマイマイ
Achatina fulica

アフリカマイマイ

ヤドカリのお宿

ヤドカリが背負っていた貝が、なんとアフリカマイマイ。
ヤドカリが背負うと、貝殻はいつも磨かれているから美しい。
そして、この貝がけっこう似合っているから不思議。
奄美大島でも、アフリカマイマイがかなり増えていることをヤドカリが教えてくれた。
コメント:0件
投稿者
gaku
撮影場所
鹿児島県奄美大島
貝類

ヘリトリコダママイマイの一型(ポリミタ)
Polymita picta fuscolimbata pseudoroseolimbata

ヘリトリコダママイマイの一型(ポリミタ)

世界一美しいカタツムリ

色鮮やかなカタツムリで他に赤ベースや黒ベースなど地域によって色彩変異がいろいろいる。
こんなに目立つ色では天敵に見つかりやすくて生き残りに不利なのではないかと現地の研究者に聞いてみたら、
「…なぜかはわからない」
最近は数が減ってきていると聞いていたが、

(続きがあります)
コメント:0件
投稿者
めめちゃん
撮影場所
キューバ バラコア郊外
貝類

アマノヤマタカマイマイ
Satsuma amanoi

アマノヤマタカマイマイ
沖縄本島の玉城村周辺にしか生息しない、極めて分布域が狭小なカタツムリです。殻の色は純白。雨上がりに、樹上で活動しています。
コメント:0件
投稿者
YUJI
撮影場所
沖縄県玉城村

<講演のご依頼は・・・>写真と一緒に考える「イマドキの野生動物」

「人間なんて怖くない!」人慣れした新世代動物の声を聞いてみよう。

自然環境の変化をうけて、変わりゆく動物地図。勢力拡大中の外来動物。餌付けって何かを考える、現代の日本に広がる動物たちのレストラン。野生動物と向き合うヒントが盛りだくさんの濃い内容です。日本全国各地を旅しながら撮りためた100枚を超える写真スライドと一緒に迫力あるトークライブで、大人から子どもまで、楽しみながら自然を学んでいただけます。

こんな講演を開いてみたいという講演主催者様、講師のご依頼はお気軽にお問い合せください。
宮崎学写真事務所(アトリエwebの森内)
Tel 0265-96-0093 
momonga@owlet.net

このサイトは、森の365日と「森の仲間コミュニティ」が運営しています。

新規会員登録はこちらから
 http://webzukan.net/register.php
下記の1から4までの項目に入力して送信してください。次にメールが届きますのでそれで承認を行って下さい。

【五感で観察する WEB自然図鑑】 ログイン

ユーザー名
パスワード

 
パスワードの再発行
現在 12人が閲覧中

【五感で観察する WEB自然図鑑】 Information

【五感で観察する WEB自然図鑑】 キーワードから探す

【五感で観察する WEB自然図鑑】 分類から探す

【五感で観察する WEB自然図鑑】 新着コメント

【五感で観察する WEB自然図鑑】 森の仲間コミュニティのご案内

森の仲間コミュニティは、親サイト森の365日のファンの皆さんが、会員だけが集える場所で、安心してコミュニケーションをとっていただけるように用意したサイトです。カメラや自然や宮崎学が好きな方はどうぞご参加ください。gakuの裏日記も読めます!

【五感で観察する WEB自然図鑑】 投稿図鑑[カタツムリ]