この図鑑(データベース)の意図は、単なる「○○の写真」ではなくて、その○○に対する、環境などを含めたあらゆる角度からの、いろんな人の視点を集めていきたいというもので、誰でも投稿できるようになっています。 動物そのものの写真でなくても、周辺環境・ペリットや糞、足跡、死体など、その生物を判定できるものの写真が撮れた場合にも投稿してください。 同じ種類でも生息場所や時期、雌雄、成or若などいろんな状況での写真を投稿ください。>会員登録はこちら
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両生類・爬虫類

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両生類・爬虫類

カスミサンショウウオ
Hvnobius nebulosus

カスミサンショウウオ

カスミサンショウウオ

3月に入りこの場所のカスミサンショウウオの産卵も終盤に入りました
春ももうすぐそこまで来ているようです

道路沿いの小さな湿地ですが地元の人達もこんな物が居るとは気づいていないようでした
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投稿者
DP
撮影場所
徳島県
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アズマヒキガエル
Bufo japonicus formosus

アズマヒキガエル

地上へ

段々と陽射しが厳しくなってきた時期にアズマヒキガエルはオタマジャクシからカエルへ変態していった。

日照りが続き水場の水が減った為、多くのオタマジャクシが死んでいたが、それでも多くの小さなカエルが歩いているのを確認できた。

(続きがあります)
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投稿者
elaphe
撮影場所
長野県中央アルプス山嶺
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アズマヒキガエル
Bufo japonicus formosus

アズマヒキガエル

合戦場

春の一時期、蛙合戦が山で行われていた。
昼間でも鳴き合い、押し合いをし山際の水場は荒々しかった。
しかし、いつもは一匹ずつでしか見かけないヒキガエル、何十匹と一堂に会するのは圧巻だった。
コメント:2件
投稿者
elaphe
撮影場所
長野県中央アルプス山嶺
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ニホンマムシ

ニホンマムシ

最近、マムシを見かける

最近、山中の道路脇や草むらでマムシを見かける。
しかも、二匹並んでいることが多い。
今日も狭いところで三匹見た。
このようなことは、昨年の今頃も同様であった。

この時期、暑いのでサンダルを履いて林道を歩くことが多かったが、

(続きがあります)
コメント:0件
投稿者
akke
撮影場所
秋田市
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モリアオガエル
Rhacophorus arboreus

モリアオガエル

森の池は賑やか

ガスの掛かった朝の森では、夜行性のモリアオガエルの産卵が続いていた。

一匹のメスに複数のオスが群がって命のリレー。卵のうの下ではアカハライモリがご馳走を待っている。
コメント:3件
投稿者
たじまもり
撮影場所
兵庫県養父市
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ニホンマムシ
Gloydius blomhoffii

ニホンマムシ

マムシの皮

鞣し途中のマムシの皮を腕に貼付けて大きさが分かりやすくした。
腹面を一直線に切っている。

他のヘビの皮とは全く違って、マムシの皮は鞣しやすい。
剥いた時もマムシ以外のヘビは匂いがキツくて難儀する。
コメント:5件
投稿者
OGLALA
撮影場所
捕獲場所:兵庫県朝来市
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アオダイショウ
Elaphe climacophora 

アオダイショウ

脱皮間近

脱皮予定だったのか、枝で身動きしなかった。
目も白濁してたから、見えないのか近くで手を振ってみたらかなり警戒した。
なので、こんな状態でも見えているらしい。
コメント:1件
投稿者
gaku
撮影場所
長野県中央アルプス山麓
両生類・爬虫類

アオダイショウ
Elaphe climacophora

アオダイショウ

飛びかかる!

タロウと山奥に一緒に行ったら、まだ幼蛇だと思いますが、アオダイショウを見つけて、バトルしていたので、近づいて撮っていたら、大口を開けて、タロウに向かって、飛びかかる瞬間を撮る事が出来ました。
コメント:2件
投稿者
てっちゃん
撮影場所
北海道紋別郡
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ムーアカベヤモリ
Tarentola mauritanica

ムーアカベヤモリ

昼間も活動

地中海を中心に広く分布するヤモリの一種。主に夜行性だが、このように昼に日光浴してる姿を時々見かける。

色彩と質感のカモフラージュに自信があるのか、50センチほど接近しても動かなかったが、更に近づくと嫌がって岩の割れ目に消えた。
コメント:0件
投稿者
クワ
撮影場所
イタリア フィエーゾレ市
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シクラカベカナヘビ
Podarcis sicula

シクラカベカナヘビ

渓谷を見下ろす

トスカーナ地方には、14世紀から農民が黒土を運び込んで農耕地に変えていったオルチャ渓谷がある。そこに位置するピエンツァは、当時の法王が理想の都市を目指して造り出された村。

南側にある小道からはオルチャ渓谷をパノラマで見渡せて、車は入れないため気持ちよく散策できる。

(続きがあります)
コメント:3件
投稿者
クワ
撮影場所
イタリア ピエンツァ村
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タカチホヘビ
Achalinus spinalis

タカチホヘビ

虹色の鱗に魅せられて

長年探しても探してもなかなか会えなかったヘビがいた。

それはミミズを主食とし、皮膚が露出しており、夜行性。

必然的に雨上がりの山に幾度となく登り、時には豪雨の時にさえその蛇に逢いたくてずぶ濡れになりながらも探し続けた。

この日もまた霧雨の降る中での山だった。

(続きがあります)
コメント:2件
投稿者
ジーク
撮影場所
東京都八王子市
両生類・爬虫類

ニホンマムシ
Gloydius blomhoffii

ニホンマムシ

精悍

梅雨も明けた7月の真夏の日。

多摩川での撮影を終えた後、気の赴くまま歩いているといつの間にか里山へと吸い込まれていった。

ここはもう何年も通っているお気に入りの場所。
この日は熱かったせいか湿地の木陰で休んでいた模様。

(続きがあります)
コメント:6件
投稿者
ジーク
撮影場所
東京都あきる野市

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Tel 0265-96-0093 
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