この図鑑(データベース)の意図は、単なる「○○の写真」ではなくて、その○○に対する、環境などを含めたあらゆる角度からの、いろんな人の視点を集めていきたいというもので、誰でも投稿できるようになっています。 動物そのものの写真でなくても、周辺環境・ペリットや糞、足跡、死体など、その生物を判定できるものの写真が撮れた場合にも投稿してください。 同じ種類でも生息場所や時期、雌雄、成or若などいろんな状況での写真を投稿ください。>会員登録はこちら
すべての投稿 > 昆虫 > カメムシ目

カメムシ目

昆虫

no title
キバラヘリカメムシ

no title

こんなやつがー

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投稿者
sazanga39
撮影場所
自宅庭
昆虫

ニイニイゼミ
Platypleura kaempferi

ニイニイゼミ

新しい朝が来た

希望の朝だ!

なんて歌ってる暇は無い。
ラジオ体操はもうとっくに終わっている午前10時、公園の芝生で羽化して間もないニイニイゼミを見つけた。
あまり高い位置に抜け殻は見かけ無いけど、いくら何でもこんな所で、こんな時間にしなくても。
そんなに呑気で大丈夫か。
危うく踏んづけてしまうところだった。
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投稿者
ぴょん
撮影場所
東京都多摩市
昆虫

ヨコヅナサシガメ
Agriosphodrus dohrni

ヨコヅナサシガメ

クルミハムシを吸う

市内の城山を散策する。オニグルミの低い枝をチェックしていると、クルミハムシがヨコヅナサシガメに体液を吸われているのに出くわした。
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投稿者
たじまもり
撮影場所
兵庫県豊岡市
昆虫

スケバハゴロモ

スケバハゴロモ

フレーム付き

この小ささでフレーム付きのスケスケの羽根が、
何とも可愛らしい。
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投稿者
杢欣堂
撮影場所
長野県 飯田市
昆虫

アブラゼミ
Graptopsaltria nigrofuscata

アブラゼミ

誕生

真夜中の1時、地中での長い生活を終えたアブラゼミが、地上での短い最後の時間を始めた。アマガエルの子供が、珍しそうに白いアブラゼミを見上げていた。
コメント:2件
投稿者
たじまもり
撮影場所
兵庫県豊岡市
昆虫

ヨコヅナサシガメ
Agriosphodrus dohrni

ヨコヅナサシガメ

王者の風格

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投稿者
kurihama
撮影場所
久里浜
昆虫

アメンボ
Gerris paludum

アメンボ

魚も食べます

上流からゆっくり流れてきたメダカの死体。
そこにすーっとアメンボがやって来て、しっかりホールド。
ナイスキャッチ!
エラに口をぶっ刺して、早速お食事。
虫だけでなく魚もガッツリ食べるとは、知らなかった。
コメント:0件
投稿者
ぴょん
撮影場所
東京都稲城市
昆虫

アメンボ
Gerris paludum

アメンボ

肉食なんです

水面をスイスイ泳ぐアメンボは、大人しそうに見えるけど実は肉食。
水中に落ちて死んだ虫などが、彼らのごちそうだ。
針のような口をぶっ刺して、ガッツリ体液を吸う。

田んぼでお食事中のところをお邪魔した。
おかずは甲虫の一種。
上にいる2匹は、よく見たら交尾中。
肉食っぷりも素晴らしい。
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投稿者
ぴょん
撮影場所
千葉県君津市
昆虫

エサキモンキツノカメムシ
Sastragala esakii

エサキモンキツノカメムシ

ちょっと、失礼

花の国の公園、紫陽花の葉の上で。
コメント:0件
投稿者
kurihama
撮影場所
神奈川県横須賀市
昆虫

ヒモワタカイガラムシ
Takahashia japonica

ヒモワタカイガラムシ

卵嚢

多くのカイガラムシ類は、植物体に寄生し、変わった形の虫コブを造る種類が多い。これはヒモワタカイガラムシの卵嚢。白い紐状の卵嚢の中に、多数の幼虫がひしめいている
コメント:0件
投稿者
ヘテロ
撮影場所
三重県津市
昆虫

アメンボ

アメンボ

表面張力

あめのような匂いがするから「アメンボ」だなんて、初めて知りました。威嚇のためににおいを発するそうです。(アルファさんの文章引用させていただきました)
コメント:0件
投稿者
はな
撮影場所
東京
昆虫

アメンボ
Gerris paludum japonicus

アメンボ

死んだフナの体液を吸う

池でフナが死んでいたら、それにアメンボがやってきていた。
アメンボは、死んだフナの体液を吸っていたのだった。
コメント:0件
投稿者
gaku
撮影場所
長野県伊那谷

<講演のご依頼は・・・>写真と一緒に考える「イマドキの野生動物」

「人間なんて怖くない!」人慣れした新世代動物の声を聞いてみよう。

自然環境の変化をうけて、変わりゆく動物地図。勢力拡大中の外来動物。餌付けって何かを考える、現代の日本に広がる動物たちのレストラン。野生動物と向き合うヒントが盛りだくさんの濃い内容です。日本全国各地を旅しながら撮りためた100枚を超える写真スライドと一緒に迫力あるトークライブで、大人から子どもまで、楽しみながら自然を学んでいただけます。

こんな講演を開いてみたいという講演主催者様、講師のご依頼はお気軽にお問い合せください。
宮崎学写真事務所(アトリエwebの森内)
Tel 0265-96-0093 
momonga@owlet.net

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