この図鑑(データベース)の意図は、単なる「○○の写真」ではなくて、その○○に対する、環境などを含めたあらゆる角度からの、いろんな人の視点を集めていきたいというもので、誰でも投稿できるようになっています。 動物そのものの写真でなくても、周辺環境・ペリットや糞、足跡、死体など、その生物を判定できるものの写真が撮れた場合にも投稿してください。 同じ種類でも生息場所や時期、雌雄、成or若などいろんな状況での写真を投稿ください。>会員登録はこちら

シカ科

ほ乳類

ニホンジカ
Cervus nippon

ニホンジカ

輪禍

車にはねられたニホンジカを見つけました。シカの増加に伴いこれからはこういう事故も増えていくんでしょう。しかしシカほど大きくなるとぶつけた車も無傷ではいられません。そのうち、社会問題にもなりそうですが、その前に、運転時にはシカが飛び出してこないか注意をしなければならない時代になりそうです。
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投稿者
さかまさ
撮影場所
山口県下関市
ほ乳類

ニホンジカ

ニホンジカ

処分場

ゲートで閉じられた林道の脇、掘られた穴の中にシカ達が横たわっていました。
ウジ虫達は元気でした。
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投稿者
杢欣堂
撮影場所
長野県
ほ乳類

ニホンジカ
Cervus nippon

ニホンジカ

第1胃の内容物

3月28日の第1胃の内容物。山地に僅かに田畑のある標高150mの村。現時点で田に水は無く、フキノトウがようやく大きくなり、陽のあたる場所ではツクシが頭を出し始めた頃。
内容は圧倒的にイネ科植物が多く、ブラウザーに欠かせない良質な木本の葉はヒサカキが少々。

(続きがあります)
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投稿者
OGLALA
撮影場所
兵庫県豊岡市但東町
ほ乳類

ニホンジカ
Cervus nippon

ニホンジカ

シカの喉笛

メスの鹿の喉笛。
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投稿者
OGLALA
撮影場所
兵庫県豊岡市但東町
ほ乳類

ニホンジカ
Cervus nippon

ニホンジカ

鹿の胎児、へその緒、胎盤

事故で死んだ母体から取り出したもの。
3/28の段階で、歯も生えていた。
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投稿者
OGLALA
撮影場所
兵庫県豊岡市但東町
ほ乳類

ニホンジカ

ニホンジカ
雪が多く降りて来た。
ちゃんと木の生えているラインを通っています。
コメント:1件
投稿者
tatsuya
撮影場所
群馬県みなかみ町
ほ乳類

ニホンジカ
Cervus nippon

ニホンジカ

ネットに絡んだ幼い牝

殺す事を委託された有害鳥獣捕獲員だけど、逃がす事もある。
でも、近くに人が居るときは、例えどんな幼いものであれ、殺さない訳にはいかない。
単に殺生が好きな人も居るが、それぞれの事情で猟師になった人も居る。
自らの判断で生死が決まる事に恐れおののく事もある。

(続きがあります)
コメント:2件
投稿者
OGLALA
撮影場所
兵庫県豊岡市但東町
ほ乳類

シカ(ホンシュウジカ)、メス
Cervus nippon

シカ(ホンシュウジカ)、メス

保護した牝鹿

牝鹿。野良犬化した猟犬に襲われているのを助けた。

猟師だけれど、時々保護してしまう。
いや、猟師だからか。

ちなみに、赤ちゃん鹿の場合、服を着込んでいると怖がられるが、肌の露出を増やすとトコトコとついてくる程に慣れる事が多かった。

(続きがあります)
コメント:4件
投稿者
OGLALA
撮影場所
兵庫県豊岡市但東町
ほ乳類

ホンシュウジカ
Cervus nippon

ホンシュウジカ

ツキノワグマに襲われたシカ

暖冬で、冬眠しなかった熊に待ち伏せされ、襲われて食われた子鹿。全て熊によるものではなく、ほとんどがタヌキとトビとカラスと思われる。熊に襲われた他の個体で、徹底的に喰われたものは滅多に見ない。この冬の熊の糞はほとんどが鹿の肉で出来ていた。また、この場所の熊は、ネットがかりの鹿でな

(続きがあります)
コメント:4件
投稿者
OGLALA
撮影場所
兵庫県養父市
ほ乳類

ニホンジカ

ニホンジカ

事故死

動物の交通事故死は、少し悲しいところがあります。
食される事も無く、ただの廃棄物になります。
コメント:0件
投稿者
杢欣堂
撮影場所
長野県諏訪市 有賀峠
ほ乳類

ニホンジカ
Cervus nippon

ニホンジカ

男はつらいよ

シカ除けの防護フェンスに、絡まって命を落とすのは、圧倒的に牡鹿が多い。
立派な角が、ここでは仇となってしまう。

毎年春になり、山に入ると必ずと言っていいほど見られる風景だ。
頭部以外は、見事に他の生き物たちに処理されて体毛以外は、なにも無い。

(続きがあります)
コメント:0件
投稿者
もっち
撮影場所
山梨県富士川町
ほ乳類

ニホンジカ
Cervus nippon

ニホンジカ

里山料理

手に入ったときにしか出てこないようだが、山間の里山料理店のコースメニューに鹿肉のカツが出た。

揚げたてということもあったが、シカの赤味は油料理ととてもよくマッチして美味しく食べられた。
コメント:0件
投稿者
たじまもり
撮影場所
兵庫県豊岡市

<講演のご依頼は・・・>写真と一緒に考える「イマドキの野生動物」

「人間なんて怖くない!」人慣れした新世代動物の声を聞いてみよう。

自然環境の変化をうけて、変わりゆく動物地図。勢力拡大中の外来動物。餌付けって何かを考える、現代の日本に広がる動物たちのレストラン。野生動物と向き合うヒントが盛りだくさんの濃い内容です。日本全国各地を旅しながら撮りためた100枚を超える写真スライドと一緒に迫力あるトークライブで、大人から子どもまで、楽しみながら自然を学んでいただけます。

こんな講演を開いてみたいという講演主催者様、講師のご依頼はお気軽にお問い合せください。
宮崎学写真事務所(アトリエwebの森内)
Tel 0265-96-0093 
momonga@owlet.net

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