この図鑑(データベース)の意図は、単なる「○○の写真」ではなくて、その○○に対する、環境などを含めたあらゆる角度からの、いろんな人の視点を集めていきたいというもので、誰でも投稿できるようになっています。 動物そのものの写真でなくても、周辺環境・ペリットや糞、足跡、死体など、その生物を判定できるものの写真が撮れた場合にも投稿してください。 同じ種類でも生息場所や時期、雌雄、成or若などいろんな状況での写真を投稿ください。>会員登録はこちら

ウマ科

ほ乳類

ウマ
Equus caballus

ウマ

働く馬

農場を営むFは、畑を耕すのに馬が使用できるか実験中だ。
ノスタルジーや甘ちょろいエコロジー志向でやっている訳ではない。
トラクターよりローインパクトな筈だが、実際に仕事として成り立つか実践してみたのだ。
結論として、小さな畑ならイケると確信したという。
コメント:0件
投稿者
クワ
撮影場所
西フランス ヴァンデ県
ほ乳類

テキサスゲート

テキサスゲート

地面の柵

与那国島の東崎(あがりざき)では、与那国馬が放牧されている。東崎の道路のあちこちには、このような道路を横断する細い溝が見られる。これはテキサスゲートといって、これ以上、馬が通れないようにしている地面の柵である。
コメント:0件
投稿者
ヘテロ
撮影場所
沖縄県与那国島
ほ乳類

ウマ
Equus caballus

ウマ

「野性」の白馬

南フランスの広大な湿地帯、カマルグ。そこには多様な野性動物と共に、放牧された馬や牛が生活している。
この馬はカマルグ特産、仏語で「野性馬」と呼ばれているが、ヒトによって管理されている家畜である。
牛とは普段から顔見知りなので、プロヴァンス風闘牛などに使われる。
コメント:0件
投稿者
クワ
撮影場所
カマルグ湿地帯
ほ乳類

ドサンコ
Equus caballus  

ドサンコ

北海道和種(ウマ)

ドサンコ馬のルーツは江戸時代、春に北海道の漁場に働きに来た人たちが、東北の南部馬を連れてきて 秋に帰る時に置き去りにし、それが野生化したもの。寒さに強く、粗食に耐え、性格のおとなしい馬を農用馬に改良し、北海道開拓に大いに役立てた。農業の機械化と共にドサンコ馬たちは減少し、今は愛

(続きがあります)
コメント:0件
投稿者
花柄クジラ
撮影場所
北海道 稚内市
ほ乳類

ウマ
Equus caballus  

ウマ

バイク代わりinアメリカ

アメリカ・サンタモニカのショッピング街にウマが路上駐車中。
この馬、騎馬警官用のパトロール馬。
後のカフェテラスに小さく、ランチ中の警官が写っている。
地元の人にとって珍しい訳じゃないようだけれど、
なんだかんだみんな馬の周りに集まってきて、鼻面をなでなで。

(続きがあります)
コメント:0件
投稿者
めめちゃん
撮影場所
アメリカ・サンタモニカ
ほ乳類

ウマ
Equus caballus  

ウマ

まだまだ現役inCuba

今でもキューバでは馬車が当たり前のように走っている。
もちろん観光用などではない。
アメリカの経済制裁が続くキューバはすべての物が不足しているからだ。
夜明け前、暗いうちから走る馬車を見てみると、
馬車後部でランタンの炎が燃えていた。
「これが本物のテールランプだ?」と気づいた。
コメント:0件
投稿者
めめちゃん
撮影場所
キューバ
ほ乳類

ドサンコ
Equus caballus

ドサンコ

昭和のヒトコマ(馬市)

昭和35年頃(たぶん)北海道の片田舎ではドサンコ馬が活躍していた。
それは農耕に‥運搬に‥交通に、なくてはならなかった時代、2歳馬を市に出す「馬市」と言うものがあった。
もう自動車やトラクターが普及し始めた頃であったので、私の知るかぎりでは最後の「馬市」であったかも知れない。

(続きがあります)
コメント:0件
投稿者
花柄クジラ
撮影場所
北海道稚内市
ほ乳類

ウマ
Equus caballus

ウマ

最高級な馬刺し…

長野県飯田市天竜峡にある、高級割烹旅館「峡泉」の会席料理。
そこでは、いつも、このような最高級な「馬刺し」がでてくる。
霜降り馬刺しは、まさに、とろける味。
コメント:0件
投稿者
gaku
撮影場所
長野県飯田市
ほ乳類

ウマ
Equus caballus

ウマ

馬刺し

信州は、馬肉の産地。
昔は、確かにそうだったのかも知れないが、近年は馬なんてどこにも見られない。
それなのに、何故か「馬肉」だけは豊富。
まあ、難しいことは置いといて、「馬刺し」はえらく高級品になっている。
ヘルシーさが受けて、若い女性に人気がある、そうな。
コメント:0件
投稿者
gaku
撮影場所
長野県伊那谷
ほ乳類

ヨナグニウマ
Equus caballus

ヨナグニウマ

与那国馬

在来馬では、体高が120センチ足らずの日本最小の馬。四肢が頑健で、おとなしい。
与那国島へは、400年ほど前に連れて来られ、半野生状態で飼われている。

天然記念物。

コメント:0件
投稿者
ヘテロ
撮影場所
沖縄県与那国島
ほ乳類

ウマ

ウマ

干し草が美味い…

外は、寒いけれど、
干し草がうみゃーで、いかんがなぁー。
コメント:0件
投稿者
gaku
撮影場所
北海道平取町

<講演のご依頼は・・・>写真と一緒に考える「イマドキの野生動物」

「人間なんて怖くない!」人慣れした新世代動物の声を聞いてみよう。

自然環境の変化をうけて、変わりゆく動物地図。勢力拡大中の外来動物。餌付けって何かを考える、現代の日本に広がる動物たちのレストラン。野生動物と向き合うヒントが盛りだくさんの濃い内容です。日本全国各地を旅しながら撮りためた100枚を超える写真スライドと一緒に迫力あるトークライブで、大人から子どもまで、楽しみながら自然を学んでいただけます。

こんな講演を開いてみたいという講演主催者様、講師のご依頼はお気軽にお問い合せください。
宮崎学写真事務所(アトリエwebの森内)
Tel 0265-96-0093 
momonga@owlet.net

このサイトは、森の365日と「森の仲間コミュニティ」が運営しています。

新規会員登録はこちらから
 http://webzukan.net/register.php
下記の1から4までの項目に入力して送信してください。次にメールが届きますのでそれで承認を行って下さい。

【五感で観察する WEB自然図鑑】 ログイン

ユーザー名
パスワード

 
パスワードの再発行
現在 4人が閲覧中

【五感で観察する WEB自然図鑑】 Information

【五感で観察する WEB自然図鑑】 キーワードから探す

【五感で観察する WEB自然図鑑】 分類から探す

【五感で観察する WEB自然図鑑】 新着コメント

【五感で観察する WEB自然図鑑】 森の仲間コミュニティのご案内

森の仲間コミュニティは、親サイト森の365日のファンの皆さんが、会員だけが集える場所で、安心してコミュニケーションをとっていただけるように用意したサイトです。カメラや自然や宮崎学が好きな方はどうぞご参加ください。gakuの裏日記も読めます!

【五感で観察する WEB自然図鑑】 投稿図鑑[ウマ科]