この図鑑(データベース)の意図は、単なる「○○の写真」ではなくて、その○○に対する、環境などを含めたあらゆる角度からの、いろんな人の視点を集めていきたいというもので、誰でも投稿できるようになっています。 動物そのものの写真でなくても、周辺環境・ペリットや糞、足跡、死体など、その生物を判定できるものの写真が撮れた場合にも投稿してください。 同じ種類でも生息場所や時期、雌雄、成or若などいろんな状況での写真を投稿ください。>会員登録はこちら

メダカ科

淡水・海水の魚類と水生生物

ニホンメダカ
Oryzias latipes

ニホンメダカ

田んぼの池の普通種

我が家の水槽にいる13匹のメダカ。
伊那谷の過疎地のため池で、しっかりと生き残っていたものだ。
池の上流には、農薬を使う果樹園や高速道路などがなければ、現在でもたくさんのメダカたちが棲んでいる。
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投稿者
gaku
撮影場所
長野県伊那谷
淡水・海水の魚類と水生生物

メダカ
Oryzias latipes

メダカ

メダカの配偶行動

小学校の理科の教科書には、背びれに切れ込みがあって、尻びれが平行四辺形なのがオス、と書かれている。でも、そんなのはすぐに忘れてしまう。

(続きがあります)
コメント:0件
投稿者
TAKI
撮影場所
フロッピーケース内
淡水・海水の魚類と水生生物

メダカ
Oryzias latipes

メダカ

メダカの卵

小田原メダカ、誕生直前の様子。
卵の中では心臓が最も早く作られていくのに対して、目が完成するのはかなり後のほうだ。
それだけ複雑な作りをしているのだろう。
条件にもよるが、目が銀色に輝くようになると2日目ぐらいに誕生する。
コメント:0件
投稿者
TAKI
撮影場所
神奈川県小田原市

<講演のご依頼は・・・>写真と一緒に考える「イマドキの野生動物」

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自然環境の変化をうけて、変わりゆく動物地図。勢力拡大中の外来動物。餌付けって何かを考える、現代の日本に広がる動物たちのレストラン。野生動物と向き合うヒントが盛りだくさんの濃い内容です。日本全国各地を旅しながら撮りためた100枚を超える写真スライドと一緒に迫力あるトークライブで、大人から子どもまで、楽しみながら自然を学んでいただけます。

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宮崎学写真事務所(アトリエwebの森内)
Tel 0265-96-0093 
momonga@owlet.net

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