この図鑑(データベース)の意図は、単なる「○○の写真」ではなくて、その○○に対する、環境などを含めたあらゆる角度からの、いろんな人の視点を集めていきたいというもので、誰でも投稿できるようになっています。 動物そのものの写真でなくても、周辺環境・ペリットや糞、足跡、死体など、その生物を判定できるものの写真が撮れた場合にも投稿してください。 同じ種類でも生息場所や時期、雌雄、成or若などいろんな状況での写真を投稿ください。>会員登録はこちら

家禽

鳥類

ニワトリ

ニワトリ

放し飼いのニワトリ・・見っけ、・きれいとおもわずカメラ向けてしまう。
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投稿者
はな
撮影場所
千葉県
鳥類

ニワトリ
Gallus gallus

ニワトリ

これが本物の鳥肌…

シャモの若鶏を丸焼きにする機会があった。
焼く前に、本物の鳥肌を撮影してみた。
なるほど、これが「鳥肌」である。
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投稿者
gaku
撮影場所
長野県伊那谷
鳥類

ニワトリ
Gallus gallus

ニワトリ

ダッチオーブン料理

「男は黙ってダッチオーブン…」
こんな野性的なアウトドアー料理は、ない。
庭を走り回っていた地鶏が、最高な風味。
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投稿者
gaku
撮影場所
長野県伊那谷
鳥類

ニワトリ
Gallus gallus

ニワトリ

庶民の伝統食「鶏飯」

奄美大島の名物といえば、「鶏飯」。
鶏肉ササミのボイルに、いろいろな具をのっけたご飯に、鶏出汁をかけていただく。
それぞれに家庭の味があるらしいが、どこで食べても美味しい。
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投稿者
gaku
撮影場所
鹿児島県奄美大島
鳥類

ニワトリ
Gallus gallus

ニワトリ

今年はNG

毎年、2月の終りにパリで開催される「国際農業展示会」。
一番の人気は農場の動物である。これは2004年に撮った家禽コーナー。フランスや欧州の品種を中心に、何十羽と展示されていた。
今年は鳥インフルエンザのために、このコーナーではニワトリやアヒル、ハトは締め出され、ウサギが主役になっていた。
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投稿者
クワ
撮影場所
パリ市
鳥類

ニワトリ
Gallus gallus

ニワトリ

ブレス鶏

中部フランスで飼育されるブレス鶏は、フランスで高級品種とされている。
不幸にも鳥インフルエンザが仏国内ではじめて発見されたのが、この地方であった。
そのため売り上げが2?3割も落ちたという。生産者には悲惨な状況である。
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投稿者
クワ
撮影場所
パリ市
鳥類

アヒル
Anas platyrhynchos

アヒル

カモの舌

フランス人よりも食に執着する国民は、中国人であろうか。
これは中華料理屋でアヒルの舌を醤油や唐辛子などで調理したもの。
舌には骨があるので、梅干の種みたいに吐き出す。
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投稿者
クワ
撮影場所
パリ市
鳥類

アヒル
Anas platyrhynchos

アヒル

水掻き

中華料理の飲茶、アヒルの足を黒豆味で蒸したもの。
水掻きは柔らかかった。ビールの良いツマミ。
コメント:0件
投稿者
クワ
撮影場所
パリ市
鳥類

アヒル
Anas platyrhynchos

アヒル

フォアグラ禁止

鳥インフルエンザがフランスで発覚して3週間ほど経ったら、日本政府は仏産家禽及び、フォアグラなどの加工物を輸入禁止にした。
フォアグラはガチョウやアヒルを極度に太らせて、肥大した肝臓を蒸したもの。
これは友人が贈ってくれたアヒルのフォアグラである。
コメント:0件
投稿者
クワ
撮影場所
パリ市
鳥類

アヒル
Anas plathyrhynchos

アヒル

鶏より脂が付いていて、肉も「けものっぽい」アヒル。
腿肉は固いので、仏人は脂漬けなどにする。
胸肉は柔らかく、美味い。値段は当然高めである。
コメント:0件
投稿者
クワ
撮影場所
パリ市
鳥類

アヒル
Anas plathyrhynchos

アヒル

警報

鳥インフルエンザ警報が出ている今(2006年2月)、このような光景にはあまり出会わない。
コメント:0件
投稿者
クワ
撮影場所
パリ市 ヴァンセンヌの森
鳥類

アヒル
Anas plathyrhynchos

アヒル

フォアグラ

フランスのフォアグラ名産地のひとつであるランド地方。
アヒルが何百羽と養殖されている農場があった。
本物のフォアグラはガチョウの肝臓から造るのだが、アヒルのものも多く流通されている。味は少し落ちるが、値段も安いのである。
コメント:0件
投稿者
クワ
撮影場所
フランス ランド地方

<講演のご依頼は・・・>写真と一緒に考える「イマドキの野生動物」

「人間なんて怖くない!」人慣れした新世代動物の声を聞いてみよう。

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宮崎学写真事務所(アトリエwebの森内)
Tel 0265-96-0093 
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