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ニホンマムシ
Gloydius blomhoffii/クサリヘビ科

ニホンマムシ
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精悍

梅雨も明けた7月の真夏の日。

多摩川での撮影を終えた後、気の赴くまま歩いているといつの間にか里山へと吸い込まれていった。

ここはもう何年も通っているお気に入りの場所。
この日は熱かったせいか湿地の木陰で休んでいた模様。

その精悍さに圧倒されながらも、あまりの格好良さにファインダー越しにドンドン近付いてしまい、終いには4〜5cmの距離になっていた。。

日本の生き物における渋さの塊のようなヘビだ。
投稿者
ジーク
撮影場所
東京都あきる野市
撮影日時
2010/7/10
カメラ・レンズ
Olympus E-510、35mmマクロ

コメント一覧

YUJI  投稿日時 2011-9-28 10:00
夢中になりすぎて、噛まれませんように。
激痛、だそうです。
モモンガ  投稿日時 2011-9-30 2:39
ほんと、、、4、5センチって、、、まじですか(汗)
ジーク  投稿日時 2011-10-6 22:09
YUJIさん

一応盾みたいなものを使用してはいますが、、完璧に防げるわけではないので気を付けますです汗
ジーク  投稿日時 2011-10-6 22:10
モモンガさん

最初はちゃんとそた距離を保っているんですが、どうしてか近付き過ぎてしまっております。。
モモンガ  投稿日時 2011-10-13 20:38
あぁ・・・なるほどなるほど、盾のようなものを使うんですね。
自作なんでしょうか・・。
ジーク  投稿日時 2011-11-7 17:45
そうですそうです。ただのプラスチック板ですが、、笑

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